武田内科クリニック 内科・消化器科・肝臓内科

基本情報

診療科目
内科・消化器科・肝臓内科
対応することができる疾患又は治療の内容
病床数(ベッド数)
電話番号 06-6480-9501
連絡方法

時間に関して

外来受付時間
診療時間
8:45~12:00 × ×
15:45~19:00 × × ×

日・祝日・年末年始は休診です。

▲:08:45~12:45

診療時間
診療時間
8:45~12:00 × ×
15:45~19:00 × × ×

休診:木曜、日曜、祝日

▲:08:45~12:45

その他
時間外における対応
診療予約など
待ち時間について
面会時間

対応可能な機能

入院について
女性向けの機能
外国語の種類
在宅医療の実施
介護サービスの実施
セカンドオピニオンの対応
他の医療機関の紹介
院内/院外処方
健康診査・相談の実施
特定検診・特定保健指導の実施
治験の実施
予防接種の実施

費用に関して

保健診療
その他、指定医療機関など
クレジットカード
診察費用など
入院費用など

その他

届け出ている医療機能情報
院内感染予防に対する取り組み
外部監査・評価について
  • 内科一般・肝疾患・消化器疾患  
     
  • C型肝炎・B型肝炎を含む肝疾患に豊富な経験を有します。
    当院は大阪府より肝炎専門医療機関*に指定されています。
    診断・治療についてご相談下さい。
    インターフェロン療法・核酸アナログを含む抗ウイルス療法における豊富な経験を元に診療を
    行っています。副作用に対して最大限の配慮をしながら安全にインターフェロン治療を行う
    ことができる体制を整えています。
    自動血球計数装置(PENTRA60 LC-5000)を設置しており、好中球数を含む血球測定を
    迅速に行い、その結果をもとにインターフェロン量および内服薬の適正量を決めています。
    それらによって、外来でのインターフェロン治療開始(外来導入)を可能にしています。
    また、当院は「肝炎インターフェロン治療計画」を作成できる施設基準認定を受けて
    いますので、お近くの医院で治療を行われる方もご相談を受けています。
     
  • 腹部超音波検査
    超音波検査は肝臓、胆嚢、膵臓、腎臓、膀胱、子宮、前立腺など腹部臓器にとっての
    聴診器にたとえることができます。
    リアル・タイムに重要な情報を得ることができます。肝疾患の診療にとっては
    必要不可欠な検査です。
    高性能機を設置しており学会認定超音波専門医兼指導医が随時検査を行います。
     
  • 胃カメラ・大腸内視鏡・CT・MRIなど
    必要な場合、信頼のおける関連医療機関にて行って頂きます。
    内視鏡検査は一部施設には当院から送迎可能。 
     
  • 身体障害者(肝機能障害)認定。
    身体障害者福祉法第15条第1項による医師の指定(肝機能障害)を受けています。 
     
  • 健康診断
    視力測定装置、聴力測定装置、尿分析装置、X線診断装置、心電図、色覚検査、
    身長・体重測定装置、を設置しています。
    直接あるいは電話にてご相談ください。 
     
  • 予防接種
    直接あるいは電話にてご相談ください。
    [定期接種]
    DPT(ジフテリア・百日咳・破傷風), DT(ジフテリア・破傷風),
    MR(麻しん・風しん), 麻しん, 風しん, 日本脳炎
    [任意接種]
    インフルエンザ, おたふくかぜ, 水痘, B型肝炎, A型肝炎, 肺炎球菌,
    b型インフルエンザ菌(Hib), ヒトパピローマウイルス(HPV),など 
     
  • 禁煙療法
    呼気中一酸化炭素濃度測定器(COモニター)を設置しています。 
     
  • 設置機器
    超音波検査機器(Xario, TOSHIBA)
    自動血球計数装置(PENTRA60 LC-5000, HORIBA)
    X線診断装置(COLLOMATOR R-20CA, SHIMAZU)
    デジタルX線画像診断システム(FCR CAPSULA, FCR CAPSULA VIEW, FUJIFILM)
    心電図(CardioStar FCP-7201, FUKUDA)
    尿分析装置(Pocket Chem UA PU-4010, ARKRAY)
    視力測定装置(DP-7100PW, YAMATO)
    聴力測定装置(Audiometer AM-1, YAMATO)
    呼気中一酸化炭素濃度測定器(piCO Smokerlyzer, Bedfont Scientific)

*肝炎専門医療機関

  • 肝疾患に関する専門知識を有する医師による診断(活動度と病期を含む)と治療方針の決定ができること
  • C型慢性肝炎に対するインターフェロン(IFN)治療(抗ウイルス療法)ができること
  • 肝がんの高危険群の同定と早期診断(超音波検査などによる肝がん診断)ができること
  • 診療ガイドラインに準ずる標準的治療ができること、肝疾患のセカンドオピニオンの提示ができること
  • 大阪府肝炎協力医療機関、かかりつけ医等地域の医療機関と連携した診療体制の展開ができること
  • 過去1年間の肝炎治療(HBV、HCV、その他を含む)の診療実績(他の診療目的で受診する肝炎患者数は除く)があること

 以上の指定要件について、いずれも対応可能または実績が確認される医療機関。



更新日:2010-06-04